元伊勢原市教育委員の菅原順子氏が書かれた「幕末明治の大山と外国人」をベンチャー落語家として活躍中の参遊亭遊助が落語の題材として講演します。
内容は、「幕末明治の大山と外国人」の著者である菅原順子氏の執筆にあたっての苦労話と、その本を読まれ創作落語としてまとめられたベンチャー落語家の参遊亭遊助が『落語でわかる「幕末異人の大山詣り」』として落語で解説します。
1 講演内容 菅原順子「幕末明治の大山と外国人」の苦労話
参遊亭遊助『落語でわかる「幕末異人の大山詣り」』他
2 日 時 令和8年3月15日(日)
午後1時00分から午後4時00分まで
(受付開始 午後0時30分)
3 場 所 国登録有形文化財 山口家住宅主屋
伊勢原市上粕屋862(地図参照)
4 会場定員 定員40名、当日受付
5 講師紹介 菅原順子
元高等学校教諭、元伊勢原市教育委員、
NPOフォスターステーション理事長
参遊亭遊助(豆生田真一)、
東京大学卒業後、銀行、警備会社を経て
三遊亭遊三(ゆうざ)の落語教室入門
| 講 師 参遊亭遊助氏 |
全国各地で活動している。
6 問 合 せ 公益財団法人雨岳文庫
伊勢原市上粕屋862
電話 0463-95-0002、090-6560-1576 諏訪間(午後6時以降)
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